民間で最も多く使用されている電子投票システムです。

           

当電子投票システムは、日々、様々な団体にて総会の出欠連絡、役員選挙や従業員代表選挙の投票にご利用いただいております。
総会や選挙の実施回数、またシステム利用延べ人数も国内最多です。

2019年3月末時点の実績

導入サイト数
287サイト
システム
利用者数
86,855
総会実施回数
373
選挙実施回数
243
システム利用延べ人数
292,174

主な採用団体

  • 三菱地所コミュニティ
  • 東京建物アメニティサポート
  • 株式会社ズーム・コミュニケーションズ
  • ナイスコミュニティー株式会社

その他、大手労働組合・有名学術学会で多数採用いただいております。

スマートフォンで簡単電子投票システム
         

電子投票システムの特徴とメリット

         

事務局と投票者の両方にとって非常にメリットのある電子投票システムです。
事務局は煩雑な業務から解放され、投票者は時間や場所を気にすることなく、いつでも投票ができます。

業務の定型化
選挙、総会の業務を定型化できるので、煩雑な作業から解放されます。
また後任者への引き継ぎもスムーズになります。
業務の効率化
選挙、総会にいままで多くの人が携わってきた業務が単一化できます。
費用の削減
選挙、総会にかかっていた多大な人件費が削減できます。また投票用紙の印刷や郵送の費用も削減できます。

e投票シリーズは業界に合わせて
様々なカスタマイズが可能です。

労働組合、学術学会、分譲マンション、小規模・投資マンション向けなど様々な団体の総会、選挙を網羅したシリーズをクラウドサービスとして、すぐに導入できる環境をご提供します。団体の規模や運用などご要望に合わせたカスタマイズも可能です。
また地方自治体、株主総会、政治政党向けエディションは、カスタマイズド・パッケージのご提供となります。
ご検討から、導入・運用に至るまで細やかなサポートでお手伝いいたします。

大会(定期/臨時)
  • 出席通知
  • 委任
  • 議決権行使
組合員投票(規約改正、争議権行使)
  • 賛否投票
    直接無記名投票
選挙(普通、信任投票)
  • 投票
    直接無記名投票
アンケート(意見収集)
  • 回答
総会(定期/臨時)
  • 出席通知
  • 委任
  • 議決権行使
一般投票(規約改正)
  • 賛否投票
    直接無記名投票
選挙(普通、信任投票)
  • 投票
    直接無記名投票
アンケート(意見収集)
  • 回答
総会(定期/臨時)
  • 出席通知
  • 委任
  • 議決権行使
  • 会場受付
  • 議案賛否投票
アンケート(意見収集)
  • 回答
総会(定期/臨時)
  • 出席通知
  • 委任
  • 議決権行使
アンケート(意見収集)
  • 回答

固定電話による世論調査や、ホームページのアンケートとは違い、確実に住民及び有権者を対象とした意識調査ができる環境を提供します。

株主名簿管理人に任せていた総会業務の中核をシステム化し、自社で対応する事により、総会にかかるコストを削減と、反対意見の多い総会出席者の前で、正確な集計データを表示する事で、全ての出席者が結果に納得できる環境を作ります。

現役世代と言われる若い世代の政治への参加に大きく貢献します。代表選挙での議員、一般党員、サポーター等のランク付けを行い、保有する票数をそれぞれ設定する事で党員直接投票を実現できる環境をご提供します。

GRANT inc

株式会社グラント

本社

〒530-0044
大阪市北区東天満1-11-9 WAKEビル 10F

06-6242-2555

06-6242-2560

東京ブランチ

〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-6-14 三久ビル 603号

電子投票についてよくある質問

電子投票に関連する質問について、ご紹介致します。

電子投票システムを使用するために、ソフトウェアをインストールする必要がありますか?

ソフトウェアのインストールは必要ありません。
e投票」はクラウドサービスとして提供しているので、インターネットが使用できる環境があれば、すぐにご利用いただけます。

申し込みすると、すぐに利用できますか?

クラウドサービスは最短1営業日でご提供が可能です。e投票システムから設定完了メールが届きますと、利用可能となります。

個人情報を電子投票システムに登録したくないのですが、何か良い方法はありますか?

部屋番号のみで利用できます。
個人情報を登録しないので、e投票システムを使用する際、各区分所有者への承諾も必要ありません。

携帯情報端末が使えない人はどうすればいいですか?

弊社の「e投票」は、スマートフォン、タブレット端末、携帯電話、パソコンなどから利用できるサービスですが、同時に投票用紙を印刷いたします。
その為、投票する利用者は、今まで通り「紙による投票」と「電磁的投票」の選択が可能になり、便利だと思われる方法から選んでいただく事が可能です。
(選択肢が増えるだけで、ご不便はお掛けいたしません。)                
労働組合、学術学会向けでは、完全ペーパーレス化により印刷・郵送のコストを大幅に削減し、業務効率をUPする方法を採用しています。

トライアルで使用することは可能ですか?

全ての機能をご確認いただけるよう試験環境のご提供をしています(トライアル期間限定、投票者数の制限あり)。
詳しくは担当までお問い合わせください。

重複(2重)投票はされませんか?

重複(2重)投票はできない仕組みとなっております。
本人を認証するためのワンタイムID、パスワードで管理を行っており、やり直し投票が可能です。
最後に投票した内容が集計結果に反映される仕組みとなっています。

代理投票やなりすまし投票はありませんか?

本人を認証するためのワンタイムID、パスワードで管理を行っており 基本的には代理投票やなりすまし投票はできない仕組みとなっております。
また投票行為は監査証跡情報として、IPアドレス等の情報はシステムに格納されていますので 投票用紙の紛失や案内メールの盗難などで、なりすまされた場合などの調査は可能となっております。